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寂しい記事

私は、色んな方のブログを見るのが大好き

ほぼ毎日に日課かな

新しい年が始まって、まだ1月なんだけどねぇ

最近信onのブロガーさん達が、休止します、引退します。

と言う記事を良く目にする様になってきてるよね

日々の日記を書くぐらぃ信onを愛て来た方々が、引退やら休止とは

やはり大きな原因が有るんでしょうね

やはり、その時代の仕様に合わなかったりで長年に渡って続いている信onの背景の裏には

確実に多くの方々が去って行っているのでしょう

私は、長年この信onとお付き合いをしてて、1つ思ってることが有ります

それは、ゲーム自体の方向性が、時代時代によって変わってしまう、と言うこと

これは、開発側の人数によるものではないかなって思ってるの

例えば、前章での、独眼流の野望ダンジョン、一門導入に沿い実装されたダンジョン

賛否両論あったギルドシステムだけど、それは時代に沿って殆どの方が一門へ入り

その仕様に対応してきた訳だけど

時代が鳳凰の章へとなり、一門のランクも打ち止め、工房等も打ち止め

そのままの、状態で放置して現在では、秀吉戦記一辺倒になってる

同時進行で、一門の可能性も継続しつつ、個々で動ける秀吉戦記やらを

進行出来れば、もっとプレーヤーが対応し易くなると思うの

それって難しい事なのかは、私には分からないけど

恐らく、今までの流れで言うならば、もう一門と言う物は、多分そのまま放置となると思う

一門開発チームや募集等で、動けるダンジョン開発チーム

生産品の開発チーム、合戦開発チーム等色んなセクションが有れば

やっぱり盛り上がるだろうけど、現在のプレーヤーの人数やら考えると

難しいのかもしれません

現行で対応してきたプレーヤーが、方向性を変える度に減って行ってる気がするな

以前に合戦仕様の変更で大勢のプレーヤーが去って行った訳だけどお

ギルドもある意味そのまま放置してはいけない位の大きな仕様変更だった

かなりの人数のプレーヤーが合わずに去っていったね

新しい物を1点だけ伸ばすと、その仕様に合わない人はやはり去って行ってしまう

オンラインゲームも、ある意味お店みたいなものでしょう

ターゲットを絞れば、そのターゲット層のみの店舗になる、それはそれで戦略には有りだと思うけどお

集客を考えたら、幅の広い層を獲得出来るように、色んな売り場つくりを担当を決めて

充実させていくよね、信onにも

色々なカテゴリーが存在するのだから、今存在するカテゴリーを少しずつ構築していき

幅の広いゲームにしてほしいかなって思ってます。

最近のブロガーさん達の記事を見ていて

私も共感する事が多いので今日は記事にしてみました。
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【 2013/01/19 (土) 】 信onアレコレ | TB(0) | CM(2)
真紅生息の名無しですが共感しました。
いい記事ですね。ネットゲームの醍醐味は、見知らぬプレイヤーとのワクワク感溢れる冒険がもっとも重要なのですが、今の信はプレイヤーの囲い込みに終始しているだけのコンテンツの焼き回しに思えます。それも時代の流れなのでしょうが、今の開発者には決定的に「熱」が足りないのではないでしょうか。最近の新コンテンツもただのやっつけにしか感じません。ソロプレイヤーが蔓延し、コミュニケーションは閉鎖されたコミュニティで行きどまっている現状を、もう一度見直してもらいたいと思いますね。信オンを愛するものとして切なる願いです。長文失礼しました。
【 2013/01/20 (日) 】 編集
真紅生息サン>>
こんにちわぁー、まさに、やっつけ感ですよね
一時のしのぎで、つくってなーって良くわかりますよね

だから、ユーザーは直ぐに飽きてしまうのかもしれませんね

やっぱり、開発ってお金と時間をどれだけ使えるかなのかもしれませんね。

コメント有難うございました。
【 2013/01/20 (日) 】 編集
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